「多くの方々にアーサーさんのお話を聴いていただきたい」

そんな想いで準備を進めています。

 

ここでは、様々な形での宣伝活動をご紹介します。


下野新聞の生活情報誌『Aspo』に、アーサー・ビナード講演会の情報を掲載していただきました。(ウェブページには掲載されていません。)


限られたスペースに収める情報を選ぶのにいろいろ迷いましたが、チラシが手元にない方に細かい情報をお届けしたいと思い、ホームページアドレスも含めました。

広報に載ってから問い合わせやチケット販売数が増えているので、Aspoを見た方からの問い合わせもチケット販売数もまたまた増えるのではないでしょうか。

Nさん、ありがとうございました。



那須塩原市の広報11月号に、アーサー・ビナード講演会の情報を掲載していただきました。

 

「テレビ・ラジオで活躍している詩人アーサー・ビナードさんに、何気なく使っている ″ことば ″についてユニークな切り口で語ってもらいます。日本人以上の日本語の達人と ″ことば ″を見つめ直して、豊かな世界への扉を開きませんか?」





アーサー・ビナード講演会「ぼくらの日本語は生きのこれるのか?」ー 那須町も11月号の広報に情報を掲載して下さいました。


「日本人以上の日本語の達人と『ことば』を見つめ直して、豊かな世界への扉を開きませんか?」



11月1日から、黒田原駅前の金子書店さんでアーサー・ビナード書籍展示会を開いていただいています。

 

実行委員会で選んだアーサーさんの本を、講演会前日の28日まで展示しています。販売もしていますので、金子書店さんを覗いてみて下さいね。もちろん、講演会会場でも書籍販売をしますし、講演後にはサイン会も行います。

 

9冊ご用意しましたので、実行委員による紹介文などを参考にどうぞご購入くださいますように。書籍リスト へ。


10月24日 大日向マルシェ さんのパラソル文庫





9月26日大日向マルシェにて


紙芝居と朗読の「パラソル文庫」

今日、デビューしたばかりのコーナーです。iさんの三色のパラソルの下に、紙芝居、詩やエッセイなどの本が並んでいます。ライ病患者・谺雄二さんの詩集や南相馬在住の詩人・若松丈太郎さんの詩集やエッセイ集などに交じって、アーサー・ビナードさんの詩集「さがしています」やアーサーさんが翻訳した「キンコンカンせんそう」(ジャンニ・ジョダーリ・著、ペフ・絵)もありました。「パラソル文庫」を主宰するiさんも実行委員会のメンバーです。



9月27日、チラシが出来合上がってきました。デザインは図画工作舎のKさん。素敵なチラシの出来上がりと同時にチケット販売を始めました。

 

本の向こうのアーサーさんは何を考えているのでしょう。

イラストのアーサーさんが全面を占めている斬新なデザインですね。


裏面には、講演内容とアーサーさんのプロフィールを始め、協賛して下さった方たちのお名前、チケットを取り扱って下さる店名、託児あり、会場の地図、金子書店さんでの著作展示販売の事、連絡先・・・盛りだくさんの情報が載っています。どうぞ手に取って、隅から隅までご覧ください。




 

 

5月23日、24日 那珂川河畔公園で開かれたアースデイ2015にアーサーさんの写真を載せ、詩人のアーサー・ビナードさんをご存知ですか?」というタイトルをつけたチラシを持って宣伝活動をしました。

 

残念ながらテントを覗いて下さった方のほとんどが、アーサーさんをご存知ありませんでしたが、色々お話をして充分な手ごたえを感じました。さぁ、11月に向かって頑張ろうと思ったのもこの時です。